2010年3月30日火曜日

37signals の本、無かった・・

2軒ほど書店に足を運んでみたものの、
小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則は無かった・・・
「ハヤカワ新書」自体、新書のコーナーに無かった気がする

1軒は、「他店に在庫ありますよ」状態だったのだけど、、むぅ。

カッとなったので bk1 でぽちった。

資格の考え方

なんか知ってる顔がでているこのサイト、読み進めていくと途中に「資格の落とし穴」って書かれているけど、ふつうそうだよね。

・たとえば弁護士、弁理士、税理士、、などといった〜〜〜士とかは、「職に就くための資格」
・IT な資格は「これまでやってきたことを証明できそうな手段の一つ、としての資格」

なだけだと思う。

DragonFly 、2.6 のブランチが切られた

やったねたえちゃん!

2.6 branched, 2.7 now for development
http://www.shiningsilence.com/dbsdlog/2010/03/29/5650.html


追記)
VMware Fusion で動かしてるものを 2.6 にした
bash-4.1$ uname -mrs
DragonFly 2.6-RELEASE x86_64

手順は書くまでもないけれど以下
# cd /usr/
# make src-update
# cd /usr/src/
DragonFly_RELEASE_2_6 を確認して checkout
# git branch -r
# git checkout DragonFly_RELEASE_2_6
# git branch -l
DragonFly_RELEASE_2_4
* DragonFly_RELEASE_2_6
master
buildworld, buildkernel
# nice make -j4 buildworld buildkernel
後は割愛。

DragonFly の場合、quickworld, quickkernel というターゲットもあるのでバージョンが変わるとき以外はだいたいそっちを使ってるな。ビルドに失敗したら潔く build〜〜を使う。

37signals の本

なんかでてる. Getting Real 以外の読み物あったのか。Getting Real は興味深い読み物だったね。



原書はこれか?翻訳版が先に発売してたのか?


今度からコンパクトな会社に身をおくので、読んでみようか。
いまんとこ 10数名、会社自体も作り中とのことで、いいところは適切に取り入れたいよね。

某大企業はセールスフォースつかってるんだな

某大企業(非テクノロジー系)に、「こんな製品ほしいんですぅ」と問い合わせてみたら返事がきた。
この度、xx様よりいただきました、ご要望につきましては、
早速担当部署に伝え、今後の商品開発の参考にさせて
いただきたく存じます。
って。期待!

おもむろにメールのヘッダみてみると、Received: from [xx.xx.xx.xx] by ほげ.salesforce.com via HTTP; って。

salesforce は sfdc.net ていうドメインもってることもわかた。salesforce datacenter の意、かな。
単に salesforce dot com で sfdc と思われる。

導入事例の一つに載ってると思われる。

Git のバージョンってば、

ガンガンズンズングイグイ上昇してる?

MacPorts でこないだ 1.6.x 系だったとおもってたら、1.7.x系になっていた。

2010年3月29日月曜日

マイクロソフトさんは CentOS ユーザ

http://minisoku.blog97.fc2.com/blog-entry-1001.html
>>141
ありがと^^
まあIISは会社内でもスルー気味だし
社内サーバがCentOSだったりするし

AWS な本

手頃な本なんかないかなと探してみて、どうやら Amazon の中のひとが書いた本が出る(出た?)みたいなのでぽちった。

Host Your Web Site on the Cloud: Amazon Ec2 Made Easy

Jeff Barr さんてばどんなひとなのだろうと思って調べた。 -> Jeff Barr
slideshare でも発見 -> Jeff Barr Amazon Services Cloud Computing
スライドありがたい。2年以上前のものかな・・?

米アマゾンに書いてある発売日と日本のそれが違う・・・。
あと、日本のアマゾンだと表紙とタイトルが違ってる・・・変なの。まぁ ISBN は合ってる。

現時点では入荷待ち。いつくるんだろな。

ここみると、4月発売になってるし、、

ぎっとはぶのグラフ

すげー

http://lumberjaph.net/blog/index.php/2010/03/25/github-explorer/

2010年3月28日日曜日

両方つかう人はどうなるのだろ?

などと野暮なことを思ったりしたけど、こんな文化(?)があるの?
・・・あ、ここで書かれているのはもの凄くコアな部分をやってる人のことかな。

ああ,それはよ〜く分かるのだよ - PythonistaとRubyistの違い
http://coreblog.org/ats/the-difference-between-pythonista-and-rubyist

Pythonな人とRubyな人の違い
http://d.hatena.ne.jp/takahashim/20090314/p1

触っていくうちに、ここに書かれていることに納得する日がくるかしら。

出雲市 27位

昨日、前回から行きはじめたところに髪切りにいった。

そこではこれまでとは違って、切られてる最中にいくつか雑誌を読んでる。
BRUTUS 681号があったので、「フーン LOCAL ねぇ」とおもいつつページをめくりめくりしてると、魅力ある地方都市ランキング50 で自分の出身地である出雲市は27位にランクインしていた。
具体的になにが・・・?と思ったけど、残念ながら記事には無かった。そこが知りたかった。
松江市は 30何位に入ってた。島根東部すごいんだね。
以前かいた、ふつうの町は島根にある。
-> こんなところで斐川

地元出身でずっといるよりか、外から移住するにはいいとこかもしれん。

全部書いてる人がいた↓
http://blog.livedoor.jp/iwadou/archives/51399056.html

鳥取の米子が入ってないのは意外かも。。

続続 つ い っ た ー と か

http://d.hatena.ne.jp/take-it/20090914/p1

(今更ながら)remove に抵抗ありまくりんぐなのよねー。

コメントにある、dabocat2 さんの意見に近いのでおらも削除しよう。
そういう時、たまたま気に入った発言を見てフォローして、こちらには雑音にしかならないものが多かったりしたら削除します。その代わり、これと思ったら簡単には見捨てません。
その区別は、微妙です。世間一般の価値観しか感じないものは削除です。くだらないことを行っていても真剣さがあればok。
その相手を否定する?いや、価値観を否定しただけですね。

ビールとマグロと、カナダ出身のエンジニアと

たまーにいくビール飲み場が2周年記念、ってことで、
来月からはなかなかいけなくなるかもしれんなーと思ったこともあり、飲みに。

現地で幾人かの知り合いと合流し、通常より100円オフのビールをのむ。
立ってテーブルについて話をしていたら、まえ ThoughtWorks にいたらしい(?)、カナダ出身のエンジニアがおった。
ここでは仮名として「ジョン」と書くことにしよう。

ThoughtWorks.. ThoughtWorks... どこかでみたことある... !
ジョンに、「マーティン・ファウラーって知ってるの?」と聞いてみたら、やはり知ってた。当然か。

折角の機会、相手の言語を使いたいので、ぼく英語カタコト、ジョン日本語カタコトでなんとなく会話。
表現しにくいのは互いにネイティブ言語を使用。
「どうやってニホンゴ勉強してるの」と聞いてみたり。やっぱり絵を用いるのは情報量が違うからか、かなり有効なんだというのを再認識。あとは機会があれば兎に角使う、使う。「てにをは」は難しいみたいね。

ジョンはスマートなエンジニアな印象。某でっかい企業にいたこともあるらしく、話してると面白かった。気がつくとインディアンに扮していた・・・。

こういう場でできる、ゆるゆるとしたつながりはいいね。

ビールとマグロと、カナダ出身のエンジニアと

たまーにいくビール飲み場が2周年記念、ってことで、
来月からはなかなかいけなくなるかもしれんなーと思ったこともあり、飲みに。

現地で幾人かの知り合いと合流し、通常より100円オフのビールをのむ、のむ。
立ってテーブルについて話をしていたら、まえ ThoughtWorks にいたらしい(?)、カナダ出身のエンジニアがおった。
ここでは仮名として「ジョン」と書くことにしよう。

ThoughtWorks.. ThoughtWorks... えーとなんだっけ...どこかでみたことあるんだよなー... ピコーン!
ジョンに、「まーてぃん・ふぁうらーってしっとるの??」と聞いてみたら、知ってた。あぁ、やっぱり。

折角の機会、相手の言語を使いたいので、ぼく英語カタコト、ジョン日本語カタコトでなんとなく会話。
表現しにくいのは互いにネイティブ言語を使用。
「どうやってニホンゴ勉強してるのさー」と聞いてみたり。やっぱり絵を用いるのは情報量が違うからか、かなり有効なんだというのを再認識。あとは機会があれば兎に角使う、使う。「てにをは」は難しいみたいね。

ジョンはスマートなエンジニアな印象。某でっかい企業にいたこともあるらしく、話してると面白かった。気がつくとインディアンに扮していた・・・。

こういう場でできる、ゆるゆるとしたつながりはいいね。

2010年3月27日土曜日

グーグル先生 の授業受ける

とかくのは釣りなタイトルぽいな。

Python についてぐぐってたら(やっぱり) ats さんのブログがかかりまくり、「Googleのプログラミング講座 - C++,Java,Go,そしてPython」で Google's Python Class というものの存在を知ったので、読んで手を動かしてみようと思った。
this is a free class for people with a little bit of programming experience who want to learn Python.
とあるので、今の自分にもってこいだ。来週前半はこれやろう。

2010年3月26日金曜日

どーでもいいのだけど、

そういやなんで「モバイル」なんだろう。あえてかくなら「モウブル」じゃね?などとふと思った。

・・・・2000年の記事にそのようなことが書いてあった!

ケータイWatch モバイル一宿一飯
■ カタカナ英語

 日本人は海外生まれの言葉に、意図的か否かは別にして、間違った「フリガナ」をふることが多い。筆者も日本のこのおかしな習慣から、本連載のタイトルに、本当は間違った日本独特の発音である「モバイル」という表現を使っているが、まず米国ではこの通りに発音しても誰も理解を示してくれない。

 元来、外国の言葉にフリガナをふることは正しいとは思わないが、どうせふるなら、最初に行なう人は責任を持って、できる限り現地で通用する雰囲気で付けてほしいものだ。「モバイル」は、さしずめ「モーブル」と書くのが適当だ。

 日本でも最初言われていた「モービル」が比較的近かったはずだが、どこか後発のキャリアかパソコンメーカーが市場参入のインパクト表現のために、無理矢理誤った表現を日本国内に定着させたモノで、その責任は重大だ。野球などの「ナイトゲーム」のことを、日本では「ナイター」と呼ぶが、これは本来、米語には無い日本語の造語表現なので問題はないが、「Mobile」の場合は問題が多いだろう。

右手でフリック入力

・利き手は右手(箸、エンピツ、筆、投げ、工具全般、et.al)
・携帯電話の操作は左手
・iPhone の操作も左手

でちょっと試しに右手でフリック入力してみるとそれなりに打てるものの、結構な違和感を覚えた。
自分の携帯電話の操作は左手に最適化されたなこりゃ。

2010年3月25日木曜日

Software Design 2010.4 号



情熱プログラマー」と一緒に買ってたので読んだ。
数ヶ月ぶりに買ったのだけど、なんだか前より薄くなってるような・・・。次号で誌面リニューアルと書いてあるのも気になる・・・。

ハートビーツ馬場さんが記事を書いておられた(ハードウェア管理術)のと iPhone アプリ開発の記事が見たかったので買った。

ハードウェア管理術、これまでサーバのお守りやってきたこともあり特に目新しいものは無かったのだけど、「あー、そうそう。そうだよねー。」と思いながら読んだ。いいかんじでまとまってるなと。若かりし頃の自分が読んでたらよかったなと。こういうことを体型的に教えてくれる環境は無くてちょっと残念だったなと。hbstudy を企画・実行してることもあるし、ハートビーツさんはいい会社だなと。

読み終えて、以前、「〜〜さんなら本書けるんじゃない?」と言われたこともあったりして、
「記事をかくぜー」という気持ちでものを書いてみるのはよさそうだなと思った。

ほげ勉強会、研究会の類

の、その後「こんなことやったぜ」「こんなことができるようになりました」「おかげで彼女ができました!」といった ”それから” な話題を追いたいなぁ。

グリングリーン

(余所で書いてたけどネタ的にこっちだなと思ったので同じものをポスト)


グリングリーンしてる表紙が目に付いたので立ち読みした。
やっぱりぐーぐるセンセはスケールが違いますな。


(恐れ多いけど)やや関連して、ぼかぁチクチクとサーバ数を減らすようなことを一昨年〜昨年くらいにやってたりもしたんだけど、全くカスみたいなものだ。(チリも積もればなんとやらとはいうけれどもね)
ふつうに使っている以上、売られているサーバのスペックはあがっていくから台数は減らせて当然、という面もあるし、、、。あ、自分のやったことを卑下しなくても!と思われる書き方だなこれ。そういう意識はない。
以前「キャパシティプランニング ― リソースを最大限に活かすサイト分析・予測・配置」読んでも、うんうん、仮想化なんたらとかつかわなくても、ふつうに台数は減らせるケースは多いよなと思い直したし。(仮想化についてはキャパシティプランニング の付録A にかかれている)

購入見送り

「欠陥ソフトウェアの経済学 その高すぎる代償」というのを見かけたけども、情熱プログラマー を買ったので購入見送り。価格にクラッとしたのもあり。。



原書は2007年かぁ、、、

2010年3月24日水曜日

「情熱プログラマー」購入

前書いたように、プログラマでないので、「情熱サーバエンジニア」のようなのが欲しいところなのだけど、書店に足を運んでパラパラみてるうちに欲しくなったので購入。薄いけど価格は高め・・・かな?

最初のほうにDHH が「本書に寄せて」というのを書いていたのにも惹かれた。
「あー、DHH にもそんなことが!」と。

参考となることはいくつか、というより沢山あるので、まずさらっと通して読んでみる。

GitHub のエピソードすごいな
原文はコレだね

Chad Fowler は日本人のクォーターなんだね。

Python と Ruby の比較 - その3

ほげ言語 だとこうかいて、ふが言語だとこう書くよ、という例じゃなかったけども。

Comparison with Other languages
(web.archive.org から発掘)

ぐぐってみたところ、
「他言語との比較」ページをあまりにも真面目にとらえる人が多いので(かつ、そういう人からの文句に疲れたので)、このページへのリンクを削除します。」
ということがあったみたいので、↑のを読んでメールしちゃダメ。

今はリンクもだけど compar.html 自体無いっぽいし

その2
その1

今昔物語

このあいだ聞いた話では、これまでは

0. サービスリリース(ひとまずベータ
1. バグとりつつサービス拡充 & どうやってユーザふやすべ?

だったのだけど、

0. サービスリリース(ひとまずベータ
1. バグとりつつサービス拡充 & どうやってユーザ数が ”急激に" 増加 "してしまう" のに対応しよう・・・・

という、嬉しくも悩ましい状況だという。サービスの性質というか特徴自体がそういったもののようで、各社(良い意味で)なかなか大変らしい。スカッと数十万、数百万ユーザにリーチするという。

そういうのを体験すると、ふぇいすぶっくやついったーはホント「化け物」なんだと再認識させられる、とか。

そういったチャレンジングな環境をきいて wktk したのはいうまでもない。

自分としては
・サーバ周りメインでやってきたのでそれを今後も軸に
・軸にしつつ、あれこれ手を動かしたい
・ギジュツテキに楽しめればなおうれすぃー
と言った。

しょーもないウェブアプリの案

を、フッと思いついたのがここ最近いくつかある。ぼんやり状態。
そのうちのどれか、今年中にはなんか形にできるかなぁ。

〜〜を退職しますというエントリはさ

そういったものを書かない多くの社員もいるのだよな、ということを意識したい。

つい、
「いなくなってしまった人たちのこと、時々でいいから思い出してください」のフレーズを思い出すんだよねー。

http://www.youtube.com/watch?v=8mZQYHjD6ag#t=6m30s
(更新: みれなくなってる・・・)

Python と Ruby の比較 - その2

まんまこんなのを発見

Perl, Python, Ruby の比較
「批判的な意見」もでてるらしい。
「いちゆーざ」の視点だ、ということを考えればムキにならなくてもいいよな。。
ミスリードするような文章でもなさそーだし。

その1

V e l o c i t y 2010

Velocity 2010よさげだ、よさげだなぁ

Fast by Default !

> Early Registration discount expires May 2, 2010
らしいので、 検討.

2010年3月23日火曜日

Python と Ruby の比較 - その1

これこれ、こういうのあるとステキング

Satoru Takabayashi さんの bkブログ - 配列操作の比較表: Ruby, Python, JavaScript, Perl, C++
http://0xcc.net/blog/archives/000043.html

ほかにもないか漁ろう

近況

基本的に Python, Django, Amazon EC2 などといちゃいちゃすることに。 経歴上、EC2 いちゃいちゃ度が最も高くなるでしょう。
EC2 もだけど RDS やらその他 AWS なプロダクトもゴリゴリつかっているらしく、
すでに「あたりまえ」にサーバインフラとして活用しているところが素直にいいなーと思ったり。

途中まで読みこなしてた みんPy をキチンと片付けようか。

Python, Ruby, ともに少しずつかじってしまってやや混乱してるので基礎な部分は比較表みたいなの作るか・・・。と、その前に軽く探せばみつかりそうなのでそうしよう。

tmux 1.2 でてた

tmux

3/10 に 1.2リリースしてたっぽい。
libevent 使うようになったのね。モダーンな感じ。彼女の"Modern..."

グ ー グ ル 中 国

これを書いている時点では、google.cn, google.com.cn が香港のにとぶようになっとる。

戯れに名前を引いてみて、.com.cn も .com.hk も、逆引きは 1e100.net とゆうことを知る。

% dig google.com.cn +short
72.14.203.160
% host 72.14.203.160
160.203.14.72.in-addr.arpa domain name pointer tx-in-f160.1e100.net.
% dig google.com.hk +short
74.125.153.147
74.125.153.105
74.125.153.104
74.125.153.106
74.125.153.99
74.125.153.103
% host 74.125.153.147
147.153.125.74.in-addr.arpa domain name pointer ty-in-f147.1e100.net.

1e100 てのはこれ -> グーゴル

2010年3月21日日曜日

薄荷ー

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1334822953

↑でかかれているハッカーちうのはクラッカーだな、というのは置いておいて、
「ハッカー」てのは自分でそう言う(「おれはハッカー!「だとか)ものじゃなくて、人から言われるものだと思うね、うん。。

件の友達には、有名?なこれでも教えてあげるのがいいでしょうな。
ハッカーになろう (How To Become A Hacker)


それはそうと、むかーし
「リモート管理用ソフトの」
Sub7 やら BackOrifice を使ってみたことがあったな。なつかしすぐる。
あとディープスロートっていうエロいネーミングのものもあったような。トロイだったかな。

2010年3月20日土曜日

続 つ い っ た ー と か

前回 -> http://ktjx.blogspot.com/2010/03/blog-post_09.html

ここしばらく意図的に「情報絶ち」をしているので、RSSリーダなんぞは未読フィードがてんこ盛りなことでせう。
これまでなら「ああん、消化しないと・・・・!」と消化せずにいられなくなっていたけど、それも放置。

消化したところで、「それって本当に必要だったのか?」と。
(自分の場合、前書いたように「これフィードをチョー厳選してっから、全部みなきゃな!」というものではないので)

あと、ひとのつぶやきみてて、(偏りはあるものの)どういうことが話題になっているか「なんとなく」わかる。「なんとなく」で充分なことは多い。

「RSSリーダや SBM で効率よくジョウホウシュウシュウだよ!」ということなのだろうけど、どうも自分の場合はおバカなので処理しきれないのだ。
ま、気がかわったらまたぼちぼちと使うかもねぇ。

りてらしーの高い人はさぞ処理能力も長けているでしょうから、「おまえはなにをいっているんだ」なんだろな。

(タイトルを 続 つ い っ た ー と か にしたけど、あんま つ い っ た ー 関係ないな・・)

2010年3月13日土曜日

ああ、中級だなぁ

ガベージコレクションの本がでるらしいのをつぶやきで知る

どんな本かなーとアマゾンでチェック -> ガベージコレクションのアルゴリズムと実装

著者のひとりは NaCL の中の人のようだ

ブログをみてみた

でみてたのがこのエントリ
http://d.hatena.ne.jp/authorNari/20100213/1266063648

自分はいわゆる Rubyist ではなさそーなんだけど、中級になるな。

あと、'島根の Rubyist' とあるけど、これは '松江の Rubyist' だったりしないのかな?
おなじ東部である出雲で Ruby がなんたら、、、ってあるのかやや疑問。
西部になるともっと話はなさそうな。
って、はや10年離れてるから事情が解らないだけかなぁ。

2010年3月11日木曜日

眼科った

人生初、ものもらいになったかもしれず左まぶたがおかしい。
・・・ということで眼科へ。

そして目薬を入手した
クラビットとフルメトロン


2010年3月9日火曜日

つ い っ た ー と か

ふと気がつくとここしばらく使って(つぶやいて)ない。時折ひとのを眺めてはいる。

あぁ、こりゃー「今の自分には要らないものになったてことか」と思って
よーし、アカウントけしちゃおっかなとも思ったけど、
他のひとに今の id とられたらそれはそれで面倒がおこりそうなんで、いまのところ消してない。

あと、RSS リーダやら SBM も全然みなくなったらなんだかアタマがクリアになった気がする・・・。自分にとってノイズだったにもかかわらずアレコレみてただけなのだろうけど。厳選してなかったしなぁ。
自分にとっては、得られる情報はややたりないくらいが丁度いいのだろうな。

Objective-C

読む前は自身におぶじぇくと指向の成分がだいぶ足りてなかったけどソレナリにワカッテきたかな?
自分の場合、「入門 Objective-C 2.0」 から読んで正解だった。



Cocoa まわりはまだまだ

2010年3月7日日曜日

言ってみたいもんだ

「IT関係のことはやり尽くした」だなーんて、凄いなー。

「コホン。貴殿の認識している「IT」とはなんですか?」ときいてみたいわ。

2010年3月6日土曜日

Mac Developer Program がかわったようだ

ひさしぶりに Member Centerログインしたら、
(前って Developer Connection だった気がするけど構造がよくわからん)
なんだか Apple Developer Agreement とやらが新しくなったらしく、まえ聞かれたアンケートが再び現れた後、同意を求められたので、pdf を保存しておいて、はいはいと同意。

なんだか Member Center のインタフェースがすっきりした感じにかわっていた。

その後「あー、iPhone SDK がしれっと新しくなっとるな」と、イソを落として、今のところバリバリつかいこなせてないけど iPhone SDK with Xcode を更新。あぁ、iPad 発表後に更新されてたやつだな、これ。1ヶ月経ってた。

Apple Developer Agreement が新しくなったのはなんなんだろ?と思ってぐぐってでてきた記事は以下
Dev Center returns with $99 Mac license, new agreement

Apple、Macデベロッパー向けプログラム「Mac Developer Program」を年額10,800円に改訂