2006年1月25日水曜日

p4

FreeBSDでSAが2個でた。
よって 6.0-RELEASEはp4に。

make buildworld, make release
しておくかな。。

2006年1月23日月曜日

compat4x, compat5xステ

手でpostfix入れたらlibc.so.6, libc.so.4両方にリンクしちゃう
バイナリができてしまった。
よくわからんのでcompat4x, compat5xのportを削除っ。
ほぼバイナリリコンパイルしてたし。

ほいでpostfix作り直し。もしかしてsaslが原因だったのか?
気にしないコトにしよう。

pthreadステ

FreeBSDで rubyをpthreadにリンクしてつかうと
バグで悩むみたいなのでpthreadナシのに入れ替え。

nopthreadsというサフィックスがついて、portsでいれると
ruby-nopthreads-1.8.4_2,1
という名称に。へー。

ライブラリはこんなかんじに
% ldd =ruby
/usr/local/bin/ruby:
libruby18.so.18 => /usr/local/lib/libruby18.so.18 (0x28074000)
libcrypt.so.3 => /lib/libcrypt.so.3 (0x2812e000)
libm.so.4 => /lib/libm.so.4 (0x28146000)
libc.so.6 => /lib/libc.so.6 (0x2815c000)

これで再びちびちびとrailsがいじれるかな。

2006年1月20日金曜日

FileVault

世間をにぎわせてる例の件でふと思った

安直だが
たとえばFileVaultなぞ使ってたら押収されても見られる心配はないんだろか?
AESだしぃ。

2006年1月18日水曜日

KeepAliveTimeout

とあるサイトが重たかった。
KeepAliveTimeoutを短くした。
心地よく捌いてくれるようになった。

デフォルトのままだなんて、、、orz

ヴァルグリンド

Valgrind
モジャにこのツールを教えてあげたらかなり好評だった。

2006年1月16日月曜日

Universal Binaryをつくってみた。

JTerminalのソースを探してもってきて、
適当に設定を変えてUniversal Binaryをビルドしてみた。あぽーのサイトを参照。
Xcode2.2を使用。

変えた箇所は
o アーキテクチャ -> ppc i386 に
o SDKパス -> /Developer/SDKs/MacOSX10.4u.sdk に

これだけ。だったかな。
アプリケーション(Universal)なものがすんなりと作成できた。
動作は。。PowerPC上ではもちろん問題なし(?)
さて intelMacで動くのかな。。

2006年1月15日日曜日

mallocかわったらしい

-currentで、malloc が phkmallocからjemallocにかわったっぽい。
smpむけ&パフォーマンス向上のためのオーバーホールだったっけ。

2006年1月12日木曜日

otool -L

なんとなくメモ

Mac OS X にゃlddコマンドがない。
素のlddならotool -L でソレっぽい感じ。

sh-2.05b$ file Fugu
Fugu: Mach-O fat file with 2 architectures
Fugu (for architecture ppc): Mach-O executable ppc
Fugu (for architecture i386): Mach-O executable i386

Universal Binary ですなー。

sh-2.05b$ otool -L Fugu
Fugu:
/System/Library/Frameworks/Cocoa.framework/Versions/A/Cocoa (compatibility version 1.0.0, curren
t version 11.0.0)
/System/Library/Frameworks/Security.framework/Versions/A/Security (compatibility version 1.0.0,
current version 24989.0.0)
/System/Library/Frameworks/Carbon.framework/Versions/A/Carbon (compatibility version 2.0.0, curr
ent version 128.0.0)
/System/Library/Frameworks/CoreServices.framework/Versions/A/CoreServices (compatibility version
1.0.0, current version 18.0.0)
/System/Library/Frameworks/CoreFoundation.framework/Versions/A/CoreFoundation (compatibility ver
sion 150.0.0, current version 368.24.0)
/usr/lib/libgcc_s.1.dylib (compatibility version 1.0.0, current version 1.0.0)
/usr/lib/libSystem.B.dylib (compatibility version 1.0.0, current version 88.1.2)

subscription やめた

FreeBSD5.2からsubscription頼んでいたけどやめた。
# 実はsubscriptionしてたのを忘れてたせいで6.0を2セット買ってしまった orz...

2006年1月8日日曜日

iDefrag

以前、Mac OS X用デフラグユーティリティ
iDefragを買っていた。(ハコいらないのでダウンロードで購入。安いし)

「クイック」でしか最適化をしていなかったので
起動ディスクを作って「全てを最適化」してみた。
かなりの時間待たされた。。

さほど断片化していなかったのか、効果がわからなかった。とほほ。。