2006年12月27日水曜日

PATH....

昨日、Perlのコンパイルでハマる。
suidperlが欲しいので
sudo portinstall -M ENABLE_SUIDPERL=1 -f perl-5.8.8
すると なんかダメ。

↓エラー
toke.c: In function `S_scan_formline':
toke.c:10542: error: invalid operands to binary +
toke.c:10542: error: invalid lvalue in unary `&'
toke.c:10542: error: invalid lvalue in unary `&'
*** Error code 1

↑でぐぐると何件か同じ症状を見つける。
しかし、解決策がない。
・・・と思いきや、「なんだかconfigureがおかしいみたい」
と書かれているのを確認。

ちうわけで ./Configure -sde とうってみてみると、、

--
First let's make sure your kit is complete. Checking...
Would you like to see the instructions? [n]
Locating common programs...
Checking compatibility between /bin/echo and builtin echo (if any)...
Symbolic links are supported.
Checking how to test for symbolic links...
Your builtin 'test -h' may be broken.
Trying external '/usr/local/mysql/bin/test -h'.
I do not know how you can test for symbolic links.
Good, your tr supports [:lower:] and [:upper:] to convert case.
Using [:upper:] and [:lower:] to convert case.
I see a config.sh file. Shall I use it to set the defaults? [y]
Fetching default answers from your old config.sh file...
--

PATHで/usr/local/mysql/binを前にもってきていたため
MySQLのtestコマンド(なにかは知らない) が使われている。
クサイのでPATHを設定しなおし/bin/testを見てくれるようにすると解消。
いたたたた。。

2006年12月21日木曜日

syslogがコンニチワ

Apache入れ替え後 再起動時に、初めて見たメッセージ。

apache2系をsupervise配下で起動してるのでsvcを実行

% sudo svc -1 /service/apache2
(daemontools-0.76 + daemontools-0.76.sigq12.patch なので -1 で SIGUSR1を送る = graceful restart)

%
Message from syslogd@xxxxxxx at Wed Dec 20 23:40:29 2006 ...
xxxxxxx httpd: (os 0x283e970c)Unrecognized resolver error: \x18\xe0\n\b

2006年12月20日水曜日

HTTPの同時接続数はどうあるべきか?

スラド記事
これみていて、「ふーん、、」と思っていたけど

ふと思い出した。

Firefoxを光速に至らしめ、さらばIE
(いまは無いようなので web.archive.orgより)

これの再来? 「さらばIE」だからもちろんIEの設定は無い。

2006年12月19日火曜日

SpamAssassin

ちょろりとインストールして
user_prefsをもってきてとあるMLに噛ませてみた。
早速かかる。スコアが50台。いいねぇ。

今後どうメンテしていくかな。。
なんか、「導入してはいおわり」と思われてる気がしなくもない。
それならそれでいいか。ドキュメント残しておけばよいこと。

2006年12月16日土曜日

SpamAssassin

と最近戯れる。

どうやら書籍がでているよう。
オライリーのもあったけど、
amazon.com側で評価をみてみたら別のが
良かったので鵜呑みにしてみる。

2004年にでてるから
バージョン微妙にちがうよなー(3.1向けではないよな)
新品をかうのはちょっとなーと思っていたので
マーケットプレイスにて半値くらいで購入。

職場においておこう。

2006年12月15日金曜日

whois情報が勝手に変わる、の巻

午前中、サーバに入ろうとしたら、入れない。
名前が引けない。

やべ、サーバ落ちた?とおもったけど
アドレスだと行ける。

むぅ、、おかしいと思いサーバに入っておもむろにwhoisをする
--
(snip)
Name Server: DNS5.NAME-SERVICES.COM
Name Server: DNS4.NAME-SERVICES.COM
Name Server: DNS3.NAME-SERVICES.COM
Name Server: DNS2.NAME-SERVICES.COM
Name Server: DNS1.NAME-SERVICES.COM
RRP Status: ACTIVE
Status: ok
Updated Date: 13-Dec-2006
Creation Date: 09-Oct-2001
Expiration Date: 09-Oct-2008

(snip)
--

「Updated Date: 13-Dec-2006」

変わってたらしい。。ネームサーバは知らないところになっている。
とりあえず某ドメイン屋さんの問い合わせフォームで質問。
・・・・をしたものの、待てないのでとりあえず設定画面で設定しなおしてみる。
見た感じ、ネームサーバはこれまで登録していたもののまま。
なんちゃら.NAME-SERVICES.COMなぞの記述は一切なし。
名前/住所とかは変わっていた。。。
問い合わせは一度返事が来たものの、 的外れな回答。

問い合わせをしたボクがバカでした、はい。

設定しなおしてしばらくしたら反映された。やれやれ。。

2006年12月12日火曜日

$RANDOM

シェルスクリプト中でランダムな数値が欲しい。

そこで

$RANDOM

の登場です。

bash,zshだと使えるようだ。知らなかった。。
(bash 2.05, zsh 4.3.2で確認)

2006年12月7日木曜日

svnserve

Subversionを少々こねこね。
(つってもインストールはportsにおまかせ)
svnserveの起動はdaemontoolsのsuperviseによる管理下に置く。

run
--
#!/bin/sh

exec 2>&1

command="/usr/local/bin/svnserve"
command_args="-d --foreground \
--listen-port=3690 \
--listen-host=あどれす -r りぽじとりのぱす"

exec setuidgid svn \
${command} ${command_args}
--

--listen-portは特にいらない(だろう)
--listen-hostは、付けないとipv6のみlistenしてくれたので(!!)付けてみた。
-d がdaemon modeだろう、ということで-d外すだけでフォアグラウンドじゃね?
と思ったら違った。

-d かつ --foreground

--foreground
When used together with -d, this option causes svnserve to stay in
the foreground. This option is mainly useful for debugging.

リポジトリのオーナーを「svn」アカウントにしてみたので
setuidgidによりsvnの権限で起動。

追記)
「setuidgid」のところがよろしくない、
PATH通すかフルパスで」とのことのなのでサーバ上のはフルパスにした。

unofficial mirror of php.net

php.netをミラー。unofficial。

ちゃんと
This unofficial mirror is operated at: ほげほげ
とでてくれる。

文字化け発生したけど
VirtualHostディレクティヴの中に
php_value mbstring.internal_encoding UTF-8
php_value mbstring.http_output UTF-8
を書いてok。php.iniは変更しないでおいた。

いろいろUTF-8で統一したいね、、、。( -_-)

2006年12月5日火曜日

Rubyのきじゃくせい(なぜか変換できry

ふいんき(なぜか変換できry
と同等なネタなので「脆弱性」が読めないヒトではないのでよろしくおねがいします。。

DoSの脆弱性、ですか
報告者はFEEDBRINGERの中の人な気がする。

libiconv

とある用途で某サーバに
libiconv-1.9.2-cp932.patchを当てたlibiconv導入&php作り直し。

libiconvのconfigureオプションはFreeBSD portsのをまねる
--enable-static \
--without-libintl-prefix \
--enable-extra-encodings \
--prefix=/usr/local

phpは下記を追加
--with-iconv=/usr/local

2006年11月26日日曜日

MySQL と php と apache2 と

phpをconfigure時--with-mysqlつきで作っていなかったため、
リコンパイル。そうすると、libphp4.soをロードしたhttpdが
Segmentation faultしてくれるようになった。ワーイ
どうしようかね、、と
あれこれやってるうち、httpdもlibthrを使うようにしたら収まる。

httpd は libphp4.soをロードする -> libphp4.soはlibmysqlclient.soにリンクしてる
-> libmysqlclient.soは libthrを使ってる

から、同じライブラリをつかわねばいかんよ、
ということで納得しておこう。

2006年11月25日土曜日

libthrなMySQL

WordPressをフンフンしてみよう、ということで、、

MySQLを手makeしていれて
/etc/libmap.confをいじってスレッドライブラリを
libthrにしてみるとmysqldは起動するものの、
mysqladminやらなんやらがSegmentation faultしてくれる orz...
前やってみたときはちゃんとできてたのに、、

元からlibthrを使うようにconfigure時に
--with-named-thread-libs=-lthr
つけると問題なさげ。

うーむ。おとなしくMySQL ABのバイナリをつかうのが無難かな。。

WordPress

WordPressなるものを知る。
PHPいれてて丁度いいから使ってみようかな。

PHPとか

そういえばpptが公開されてたなーと思い出したので
http://public.yahoo.com/~radwin/
また漁ってみる。興味深い。

gigazineの記事もイイ

2006年11月22日水曜日

ライティ 1.5

半袖おじさんからピュッと送られてきたのを思い出したので
書いておこう、、、

Lighttpd 1.5系がスゴイらしい
aioウマーなのかしら。

FreeBSDにもそれっぽいのあるから対応しないかなー

--
AIO(4) FreeBSD Kernel Interfaces Manual AIO(4)

NAME
aio -- asynchronous I/O

SYNOPSIS
To link into the kernel:
options VFS_AIO

To load as a kernel loadable module:
kldload aio

DESCRIPTION
The aio facility provides system calls for asynchronous I/O. It is
available both as a kernel option for static inclusion and as a dynamic
kernel module.

SEE ALSO
aio_cancel(2), aio_error(2), aio_read(2), aio_return(2), aio_suspend(2),
aio_waitcomplete(2), aio_write(2), lio_listio(2), config(8), kldload(8),
kldunload(8)

HISTORY
The aio facility appeared as a kernel option in FreeBSD 3.0. The aio
kernel module appeared in FreeBSD 5.0.

FreeBSD 6.1 October 24, 2002 FreeBSD 6.1
--

Postfix 2.3.4

個人でつかってるサーバ、 2.3.4のRCだったけども
先週2.3.4がでてたのでいれかえ。

gmake makefile ほげほげ、、
オプション付け忘れて
送信時に動作不良 (w
前回のをみて修正。その後
gmake upgrade, postfix stop / postfix startしておしまい。

Postgres

先週金曜の夜、昨日、今日とバージョンアップに伴う
ダンプ/リストア周りで調べる。

・pg_dumpは -D がよさげ
-D や -d でダンプしたブツだとちゃんとリストアできたが
-o のモノだとアウト。おそらくオプションなしは論外。
ダンプしたDBのファイルサイズは -D > -d > -o の順だった。

・initdb は --no-localeをつけておこう
doc/README.mb.jp
に..

(snip)
■initdb/createdb/create database におけるエンコーディングの指定について

initdb では以下のオプションでエンコーディングが指定できます.

-E エンコーディング
--encoding=エンコーディング

ここで指定したエンコーディングは,以後 createdb/create database でエ
ンコーディングを省略した場合に設定されるエンコーディングになります.
-E または --encoding オプションを省略した場合は,エンコーディングと
してSQL_ASCIIが採用されてしまうので,日本語をデフォルトで使用する場
合は,

-E EUC_JP

あるいは

--encoding=EUC_JP

として必ず明示的にエンコーディングを指定してください.

なお,PostgreSQL 7.3以降ロケールサポートが必ず有効になっていますが,
これは日本語などを使用する際には何のメッリトもないばかりでなく,障害
の原因になったり,LIKE検索や正規表現検索でインデックスが有効にならな
いなどの問題を引き起こすので,無効にしておくことをおすすめします.ロ
ケールサポートを無効にするためには,

--no-locale

オプションを指定します.
(snip)

「メッリト」(w がないばかりか障害になったりなんやらかんやら、、、
--no-locale つけなさいってこった。

2006年11月21日火曜日

ブータンからコンニチワ

pfのルールを消してたら、予想どおり猛烈にsshログインを試みられる。
(sshd_configのAllowUsersで制限はかけている)

Failed password for invalid user test from 202.144.155.98 port 53209 ssh2
Failed password for invalid user root from 202.144.155.98 port 53318 ssh2
Failed password for invalid user root from 202.144.155.98 port 53428 ssh2
Failed password for invalid user root from 202.144.155.98 port 53530 ssh2


answer: 98.155.144.202.in-addr.arpa 85943 PTR www.employment.gov.bt

answer: www.employment.gov.bt 86153 A 202.144.155.98


ブータンですか。お疲れ様です。。

2006年11月15日水曜日

qmailいぢり - variant of outgoingips

・或るサーバが複数のIPアドレスをもっている
・送信元アドレスをランダムにして送ってみたい

というわけで、、、

outgoingipパッチを元にoutgoingipsパッチも参考にしつつ、
作成してみた、、。
variantなoutgoingipsパッチ。
このoutgoingipパッチは参照してない。パッチ済みファイルとわ。

・しばらくC言語使ってない (-公-;)
・そもそも実務でプログラミングなぞしてない (-公-;)
・読むソースがdjbware (-公-;)

という三重苦の中、
control_readfile でごにょごにょ、、。
そいつがgetlnでもふもふ、、、。

というのを追っていってソレっぽく作成。

これまでのところ、
・アドレスが変わるようになった -> OK
・qmailからのキューディレクトリの見え方(?)がおかしい -> NG

配送は問題なし。
もう少しみてみればなんとかなる、、かな。

2006年10月27日金曜日

ヨロイ

Oracle Unbreakable Linux
ヨロイで「Unbreakable」っぷりをだしてる。

6.2R

そろそろFreeBSD 6.2の時期かな。。
todoを見るに、
bceとem待ち?
ギガビットイーサだけに重要。

年内にはリリースされない予感。

2006年10月26日木曜日

TOEといふもの

TOEという用語、知らなかったな〜

TCPオフロードテクノロジー(アダプテックのサイト)

OpenBSD 4.0

出荷したぜメールが来た。

Core 2 DuoなMacBookPro

でましたね。
予定通り、か。

もし次Macを購入するなら、Leopardが出て2,3回くらいモデルチェンジした時かな。
4,5回かもしれん。アポーケア入ってる、てのもあるし。

2006年10月21日土曜日

16Cores

最大 16 Core の MIPS64 プロセッサが登場

ごついなー。
ハコ物だとMIPS使ってるの多いよ、とモジャがいってたなー。

もっと早くに登場していたら、
PS3がPowerPC系のCPUになってなかったりして。。

1,2いずれもMIPS系
PS1:R3000カスタム 32bitRISC
PS2:128 bit Emotion Engine, MIPSベース

2006年10月19日木曜日

Binary Hacks

WEB + DB PRESSの35号を見かけたのでこうにう。
いろいろ新連載が始まった32号くらいからは毎号(それまではかなり不定期)
で買っているけども今回は「特別企画コードリーディング 」がよさげ。
特に惹かれたのがC言語コードリーディング。だけど、、(-公-;) ぱっと見ムズカシイ。
腰を据えて読もう。。

弾さんの連載「Alpha Geekに遭いたい」はBinary 2.0やらnamazuの高林さん
Binary Hacksがでるのを記事で知る。とりあえず買う。

2006年10月16日月曜日

BSD magazine

ずいぶん前に休刊(事実上廃刊)となった BSDmagazine
全号を保管しているけど、DVD
ももってること、参照頻度が低下していることから1-18号の処分決定。
購入価格でおよそ\36,000だな、、。ウホッ。

2006年10月12日木曜日

NSD 2.3.6

ピュッとnsd-users@宛にリリースのお知らせがきてたので
入れ替え。3.0.xからのバックポート。

NSD version 2.3.6

Features:

  • nsd-notify will retry max 15 times 5 second retries.
  • patch from Stephane to allow xfer in parallel added to contrib.

Bug fixes:

  • Bug #105: nsdc lacks locking, fixed locking for root user.
  • Bug #134: nsd: make -N work again
  • Bug #135: Typo in locking code for nsdc, fixed.
  • uninitialised variable (found in nsd3 debugging) fixed.
  • unaligned memory access (on Solaris SPARC, from nsd3 debugging), in zonec LOC parsing, fixed.
  • removed unused named8_stats ptr.
  • Bug #138: nsd aborts trying to bind all interfaces if ip6 is not enabled, instead it will fallback to ip4.
  • Bug #139: resync stats to whole period.
  • Bug #140: NSD did not clear CD bit on authoritative answers.
  • Bug #141: NSD did not clear flags on a formerror reply.
  • tsig null ptr when size set, fixed.
  • Bug #144: LOC RRtype defaults not according to RFC1876.

2006年10月11日水曜日

2006年10月10日火曜日

Firefox2 RC2

RCだけども、Firefox2に移行。
さほど拡張機能を入れたりしてないから、しがらみなくすんなり。

暫くつかってると
なにかの拍子に虹の渦(名称不明)が回りっぱなしになり、
セーフモードでしか起動してくれなくなる orz...
GoogleToolbarを無効にすると直った気がするので、ついでに削除(ぉ

めでたしめでたし。。(?)

ジョブズわけぇ

OSNews。

The Beginning of NeXT

Remove SCHED_ULE from GENERIC

csupしてみると
Edit src/sys/i386/conf/GENERIC
な行がでてきたので見てみると、、
GENERICからSCHED_ULEが削除されたのか。RELENG_6にMFC済み。

某サーバ群、たしかULEにしてた気がするけどどうだったかな。

2006年10月9日月曜日

Windows Vista

RC2リリース、とゆーのをみて、
そういやParalellsにVista入れて試せるなぁとふと思ったので
いまさらRC1をいれてみる、、。

うーん、、
重い?
フォントが気に食わないのは「慣れ」?
テーマをWindows VistaからWindowsクラシックにして落ち着いてみる。


えーと、、XP -> Vistaでどう変わるんだっけ、、。

2006年9月30日土曜日

さーば

諸事情により(?)固定アドレスをもつサーバを失うので
先日、某サーバを借りてみた。

ちょこちょことアプリケーションをいれる&設定する

- DNS
キャッシュ: dnscache
pdnsdにしようかととも思ったけど、とりあえず。
ゾーン: NSD
BIND, tinydnsとの違いを味わってみる。
バージョン3から、supervise配下で制御できなくなった、のかなぁ。

- パケットフィルタ
PF
22番は基本閉じる。 管理用のsshなアカウントがあるので、
サポートセンターに「接続もとどこ?」と尋ね、そこからは22番解放。
別ポートでフィルタかけずにあげて、そっちは他のアクセス制御に。
他必要に応じて。
カーネルは再構築せず、kldloadしただけ。ALTQは使わない。

- メイル
qmailステ。らくなんだけどね。

Postfix
SMTP-AUTH, TLSを使えるように。
無事こんなかんじになりましたとさ。
250-PIPELINING
250-SIZE 10240000
250-VRFY
250-ETRN
250-STARTTLS
250-AUTH DIGEST-MD5 CRAM-MD5
250-ENHANCEDSTATUSCODES
250-8BITMIME

sasl周りを少し設定すれば
Mac OS X Mail.appにて SSLを使用にチェックをいれつつ
認証: MD5チャレンジ応答で送れる。(CRAM-MD5)

2.3系は -DUSE_CYRUS_SASL が必要のためハマった。

受信まわりは未設定、、、まーぼちぼちと、。

2006年9月27日水曜日

[Ruby] 安定版snapshot ?

安定版スナップショット(2006/09/27 04:00:35)
とやらをいれてみたところ、どーしてもzlib.oが入らないっぽい。(作ってくれない)

ext/zlib以下で個別に作る手法があるようだけど、
それでコネコネしてみてもよくわからんかったので「普通の」1.8.5に。。
あっさりとzlib.so作ってくれた。。。 orz

(見間違え|やり間違え)ではない、、はず。

2006年9月21日木曜日

NSD 2 -> 3

tarball展開後のdoc/UPGRADINGを読みつつ
nsd.confに設定を入れ込む。

セカンダリゾーンの更新がうまくいかない。
allow-notify:, request-xfr: を設定してnsdc updateしても、、うーん?
nsd -> tinydns だとおかしな挙動だったけども、メッセージみるにそれ以前の問題。。。?

前やってたnamed-xferをつかってcronでむりやりupdate する回避策でとりあえず逃げる。
折角cronいらずになったのに。。残念。

またあとでほげってみよう。。

2006年9月20日水曜日

NSD 3.0.1

NSD 3.0.1 がでてることに気付いたので入れた。

・・・ものの、バージョン2系から設定ファイルがかわってるようで
起動不能になる orz..

2.3.5に戻す。

ちゃんと設定みてからやりなおしましょうの巻。

2006年9月18日月曜日

Mercurial

Mac OS X 上でMercurialをちょいと触ってみる。
このチュートリアルを参考にする。

バークレイDBを必要、としないのはイイかも。

hg clone やらhg pullやら。ほほー。。
hg mergeすると
/Developer/Applications/Utilities/FileMerge.app
が起動。Developer Tools入れてない人はどうなるんだろ。

2006年9月16日土曜日

Ubuntu

Windows XP, FreeBSDをいれてたノートPC。
FreeBSDを消してUbuntuにした。
なにも尋ねずにmbrにgrubいれてくれたけどまぁよし。
Debianだと尋ねてくれた気がする。

オリジナル版いれてからJapanese Teamのパッケージを追加
してみて再起動したら見事に壊れた。ログイン後gnome-terminalやらgeditやら
あらゆるものが起動しない orz
深追いせずに日本語ローカライズ版で入れ直し。

んー、ほとんどなにもせずにGUI環境が整う。フォントはキレイだし。

2006年9月13日水曜日

ruby-lang.org

リニューアル

FreeBSD.orgのサイトがリニューアルしたときくらいに
「おっ。変わった。」と感じた。

2006年9月7日木曜日

GNU開発ツール

GNU開発ツール
このテの書籍に飢えてるので、スラドでみつけたときに
即購入。郵便局預かりになってたのでお迎えに行く。

たしかUNIX USERでGRUBの記事書いてたのもこの西田サンだったような。
その記事みてGRUBラヴになった記憶が。。

シリーズものみたいなので、今後が楽しみ。

2006年8月28日月曜日

同じAが複数

とあるドメインのネームサーバ。
(ここではhogens1.example.comとする)

名前解決してみると同じアドレスが何度も返ってくる。。。

こんな感じ。(12.34.56.78は偽装ね)
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78
hogens1.example.com has address 12.34.56.78

なんで同じのが返ってくるんだっけ、、、、

[FreeBSD][Plagger] ports

Plaggerのportsつくられてた。

警告あり :D

WARNING: This port depends on thousands of ports spececially with
full options.

2006年8月27日日曜日

PSP Hacks

PSP Hacks
和訳本登場。

目次をみてみると、、

5章 ネットワークとWeb
(snip)
50. YouTubeの動画をPlaggerでダウンロードする

ホホゥ。。

2006年8月22日火曜日

AsiaBSDCon 2007

AsiaBSDCon 2007
行ってみるかもしれない。都内だし。

Program committeeのところをみるに、、

George Neville-Neil氏はFreeBSD悪魔本書いた人、
Hiroki Sato氏はBSD全般に関わっている印象。FreeBSDコアチームのメンバーですな。
他は、、、Sam Leffler氏は4.3BSD悪魔本書いた「Samuel J. Leffler」なんだろうか。

2006年7月29日土曜日

[Apache]バージョンアップ

1.3.x, 2.2.x, 2.0.x 全て新しいのがでておるのを確認。

チラ見したかんじだと
mod_rewrite における off-by-oneエラーの修正みたい。

2006年7月28日金曜日

[Mac OS X] NeoOffice

NetOffice
2.0 Alpha 4がでていたのでちょっと前に入れてた。
2.0からintel Mac対応。

[Mac OS X] Flip4Mac

Flip4Mac
サイトを覗いてみたらUniversalBinary化を果たしていたので入れ。

2006年7月23日日曜日

[Mac OS X] Smultron

ふとEmacs、Textmate、mi以外のエディタを。。
と思ってみつけたのがSmultron

なかなかよさげ。

2006年7月21日金曜日

[OpenSSH]ssh-keygen

ssh-keygenしてて気づいた。

DSAのキー長は1024ビットでないとまずいかも


FreeBSD 6.1-RELEASE付属のOpenSSH
(OpenSSH_4.2p1 FreeBSD-20050903, OpenSSL 0.9.7e-p1 25 Oct 2004)
だと作れる。

% ssh-keygen.orig -tdsa -b 2048
Generating public/private dsa key pair.
〜〜〜

4.3(OpenSSH_4.3p2-snap20060629で確認)だと、、
% ssh-keygen -tdsa -b 2048
DSA keys must be 1024 bits

ChangeLogに記載アリ。


- (dtucker) OpenBSD CVS Sync
- dtucker@cvs.openbsd.org 2005/11/28 05:16:53
[ssh-keygen.1 ssh-keygen.c]
Enforce DSA key length of exactly 1024 bits to comply with FIPS-186-2,
increase minumum RSA key size to 768 bits and update man page to reflect
these. Patch originally bz#1119 (senthilkumar_sen at hotpop.com),
ok djm@, grudging ok deraadt@.


とゆーことで4.3以降だと「DSA keys must be 1024 bits」と言ってくれる模様。

2006年7月19日水曜日

[FreeBSD] PFが挙動不審(?) - 続き

これの後日談。

奇妙なルールを書いていたようなので、
奇妙でないように書き直したら直りましたとさ。。トホホ。

2006年7月9日日曜日

NAS

Parallels使っててディスクがぱつんぱつんになりつつあるので
市販のNASのようなものをこうにう。
容量は、、控えめ。

ファイルシステムはXFSらしい.
Linuxカーネルのバージョンいくつだろ?
そういやFreeBSDだと最近ようやくXFSで
writeもできるようになったみたい.

apache 1.3.34だ.

CD-ROMにはいってたアプリケーションはUniversalバイナリだったけど
インストールされたNASナビゲータとやらはPowerPCなバイナリ(w

さて がっつりrsyncしちゃおう

。。。しまった。。。ネットワーク経由ではVM起動しない orz
ジオメトリがなんちゃらとかいわれてウンともスンとも言わない。
Parallelsさぽーとに質問なげたら返ってきた。

--
Hello, Katsuji!

Parallels Desktop doesn't support running VMs from network
shares. However you may use your NAS device for permanent storage
and copy VMs you need to local drive before using.
--

うーん。。さすがにムリか。「ふつうに」FirewireやUFS2USB2とかで、ってか。
.pvsと.hddにはただのバックアップ用だな、こりゃ。
iTunesなファイルどもを移動したのでよしとしよう。
たまってた.dmgも移動。.isoはこっちに保存。

そうだ、カボスでも使ってみるか。。

2006年7月6日木曜日

[rsyslogd]ちょっとはまり(はまられ)

rsyslog試したいってんで
サーバをつかわせてあげる(OS古くてmake 通らないため)

pfで弾いてるせいか、udp/514宛に送れない、という。
開けたつもりが、pfのログみると弾いてるっぽい....?
同じだよなー、とおもいつつも記述方法だけ手直し。。。

読み込み直した後に気づいた。

そもそも rsyslogが udp/514開けてねぇ。。orz
先にsockstat /netstatしないとね、、。

man rsyslogd

-r 514 つけて起動しなおし。おしまい。

[PHP] 5系ね

5.1.4を何の気なしに入れ。
make install時に
libltdl.soがみつからんぜ、と いわれたので
libltdl.so.4 へのシンボリックリンク張りました。おわり。

いつからか、php.ini-recommendedってあるのね。
-distでなく-recommendedをphp.iniとしてコピる。

PHPやさんじゃないから、入れておわり。
入ればいいのさっ。

2006年7月5日水曜日

[DNS] tinydns , nsd

例えば

host -t ns example.com [ネームサーバ]

してみる。。

NSDの場合
即SERVFAILってーのが返る

tinydnsの場合
timeout待ち

ふぅーむ。

2006年7月3日月曜日

[Solaris] たわむれる

OpenSolarisでもいれてみて
ちょいとたわむれてみようかな、と

が・・・・Solarisは育てかた(?)がさっぱりわからん。

FreeBSDだと
o OSいれる
o portupgradeいれる
o portupgradeでガシガシいれる
o 必要に応じてカーネル再構築でもする

ってな具合なんだけど。。

2006年7月1日土曜日

Distributed VCS

買ってずっと放置していた
オープンソースマガジン 7月号をつらつらと眺める。。

BSDCan 2006 & FreeBSD Developers Summit リポートが良い。

分散型バージョン管理システムていろいろあんのね
Perforce
Subversion
GNU Arch
BitKeeper
git
Mercurial

Mercurialが有望、だとか。ふーん。。
portsのpkg-descrみてみると
高速、大規模でもイケるとか。


Mercurial is a fast, lightweight source control management system designed for
efficient handling of very large distributed projects. Features include:

* O(1) delta-compressed file storage and retrieval scheme
* Complete cross-indexing of file and changesets for efficient exploration
of project history
* Robust SHA1-based integrity checking and append-only storage model
* Decentralized development model with arbitrary merging between trees
* High-speed HTTP-based network merge protocol
* Easy-to-use command-line interface
* Integrated stand-alone web interface
* Small Python codebase
* GPL license

WWW: http://www.selenic.com/mercurial/

2006年6月30日金曜日

ペネ

o ペネトレーションチェック
x ペネストレーションチェック

ちょっと気になっただけー

2006年6月29日木曜日

G5

ProLiant 300シリーズ、G5登場ですか。

2.5インチ採用で360でもディスクたっぷり積めるのね。。
密集してるなー

[Mac OS X]ウプデートンとか

バージョン 10.4.7に。

QuickTIme 7.1.2のアップデートもキタ。

ATOK試用版、期限切れた orz

2006年6月26日月曜日

WEB+DB PRESS vol.33

こうにう。

某ポータルサイトの、あんなことやこんなことが盛りだくさん。

自分にはとっても美味しいネタ、ネタ、ネタ。
すでに知ってたりすることもあり。

2006年6月24日土曜日

[GNU/Linux] Debian本

The Debian System その概念と技法
ポチっとポイントで購入していたのが
先週きていた。郵便局に取りに行った。

Debianをちょろりと使ってて
「もやもや感」があったけどもこれで解消できそう。

[FreeBSD] gjournalをつかってみるテスト

Journaling UFS with gjournal.
とゆーのがポストされてたので、CURRENT上で試してみる。
(RELENG_6でもいいんだけどね)

載ってることそのままに、、
o HEADむけのパッチをとってくる
o カーネルコンフィグに「options UFS_GJOURNAL」追加
o worldとkernelを再ビルド&インストール

んでgjournal用のディスクを用意して
メールを参考に試してみたところ問題なく使えた。

current# df -h /mnt
Filesystem Size Used Avail Capacity Mounted on
/dev/ad2s1e.journal 7.3G 1.4G 5.3G 21% /mnt
current# mount | grep jour
/dev/ad2s1e.journal on /mnt (ufs, asynchronous, local, gjournal)

起動時にジャーナルなディスクをマウントしたければ
geom_journal_load="YES"
を/boot/loader.confに書いておけばよいでしょう。きっと。

〜geom_journalを有効にしたときのメッセージ
GEOM_JOURNAL: Journal 362732953: ad2s1e contains data.
GEOM_JOURNAL: Journal 362732953: ad2s1e contains journal.
GEOM_JOURNAL: Journal ad2s1e clean.
GEOM_JOURNAL: BIO_FLUSH supported by ad2s1e.

gmirrorやらgstripeのように、gjournalにもman欲しいー。

2006年6月22日木曜日

[FreeBSD] PFが挙動不審(?)

或るサーバにて。
PFでssh なポートへの接続を制限している (FreeBSD 6.1)
・アドレス変わってない のに自宅からつなげなくなる
・なにも編集せずに
# pfctl -Fa -f [pfの設定ファイル] するとつながるようになる

うっうーん。。こないだまでそんなことなかったのに。。

2006年6月19日月曜日

[FreeBSD]SCHED_CORE

2chみてて、ULEからforkしたCOREスケジューラの存在を知る。
最近CURRENT追っかけてないなぁ。。

sched_core.c
ULEステになったりすんだろか。
O(1)スケジューリングはステキだ

2006年6月13日火曜日

FreeBSD 6.1

CD-ROMセットがFreeBSDmallから届いた。
いつものとおり、使うことはほぼない(w
職場に置いておこう。たぶんなにかの検証するし。

2006年6月11日日曜日

Rubyカンファレンス2006 その2

二日目。最終日。
- Ruby anywhere
tDiary. B.R.3年
コミュニケーション志向
Railsのやりかたはうまい。(Javaの10倍、とかね)

- dRubyをもう一度
dRuby本、初版買えます!
SPOFの件は今後実装?

- Amrita2
gem戦記

- Perlの会社で使われるRubyの利用法
個人的に今日の午前で一番楽しみにしていたもの。 メモしまくり。
Ruby 7, Perl 2, JavaScript 1 の割合。
cvs -> subversion
デプロイツール(旧名SwitchTower, Capistrano)
Railsでなくてもすんなりイケる
・svn co
・symlink
・restart
-> ワナ..
10台やるとして、1台でも失敗すると全部rollbackしちゃう

Capistranoに手を入れるとヨイ。割と幸せ。

Perl: mod_perl, CPAN, 過去の遺産...
Ruby: SCGI, mongrel, fastcgi, RAA, gem
大体3年くらいでかわる?よね

社内アピール
それplaggeRailsで
プロトタイプ作成
社内むけTool
勉強会


Apache 2.2 + mod_proxy_balancer
app,db,webコミコミ, lighttpd, mogrel,MySQL5.0

screenshot
Linux -> 不安定,遅い (khtml2png, Gecko)
Windows -> IEコンポーネント速い! (JavaScript,ActiveX切ること)

dRuby最高


- Rails in Production
FEED BRINGER
lighttpd+mod_fastcgi+memcached
もっさり感はRailsのせいではない、と。

日報、システムモニタリングで使用とか

Railsと格闘中、7時間洗脳w
求人情報専用search
Apache2.2+mod_fastcgi
-> あまりよろしくない組み合わせらしい、が特に問題は無い。
MySQL 5.0 デュアルマスター構成
FastCGI...重い。
ActiveHeart
2人/project

テキスト処理、SNMP監視業務
ちょちょいとWEB/DB
更新処理系おそいね(ActiveRecord)
悩ましいことは設計、開発時に集中
日本語 UTF-8, ActiveHeart

デザイナーとの協調
.... どこもデザイナー不在のため、回答は得られず..

- 開発・保守事例の紹介
Perl CGI, 仕様拡張
-> Rubyで. cgi.rb, MySQL/Ruby, ERB -> 大変
1. CGIKit しっくりこない
2.Rails しっくり。
託児施設入退室管理
ActiveRecord
Apollo(Delpthi VCL)
請求書
Excel
Win32OLE
Apollo
携帯連絡網
sesssion, ActionMailerつかってない
ActionMailer -> メールこないんですけど (?)

- ActiveRecordを詳しく
with_scopeウマー
あとはよくわからず、、orz

- イケメン
POST - create
GET - show
PUT - update
DELETE - destroy
うーん。。。話の本質がつかめず、、orz
とりあえずRails本第2版(洋書がそろそろかな)ですかね。。

- LT
RubyCocoaが次期ほにゃららXに標準搭載?

2006年6月10日土曜日

Rubyカンファレンス2006

初日。
独立行政法人 産業技術総合研究所臨海副都心センター別館にて。
ゆりかもめに乗るのはひさしぶりだった。。

- Rubyの歴史
最初のリリースはパッチが続々、だったんですな。。
高橋メソッド。でかいっ。

- オープンソース戦略
リテラシーの差でショーバイする、と

- State of the Dominion
愛だろ、愛
生matz. ヒゲがDHHにRailsを。。w

- Ruby 2.0
1.9.1!
yarvtDiary?かなんか(忘れた) だと(今は)若干遅いらしい。
鬼車、前は最速、今はUTF-16いれたせいで遅くなっちゃたけど
それでもpcreよりマシだから勘弁。

- Rubyize
GCがね。。

- ライブラリAPIデザイン
open-uri!
推測、誘導、改善。
メタファ。

- Rubyプログラミング+モデリング
UMLつかおう。
わしは挙手できなかった人なので、イマイチ理解できず、、orz

- セキュアアプリケーションプログラミング
私有鍵と呼びましょう。
ツールキットは充実してマス。
落とし穴に気をつけましょう。

- 仕事でつかうRuby
Wiki,チケットシステム
ルックス大事。

- メタプログラミング
Rails is fun -> Ruby is fun -> meta programming is fun
ネムネムでよくわからず orz

そのあと
DHHとカンパーイ。DHH、大人気。

「勘違い」と「嫌い」で正規表現エンジンをつくった
鬼車の作者サンにくだ質してみる。。
その中で「鬼車」の由来が判明 :) ぐぐればあるかもしれんが。。

2006年6月8日木曜日

えぬえふえす

最近ちょろちょろNFSを使うことが
あったけども、NFSv4ってもう実用段階なんだっけ?とふと思ってみた。。

FreeBSDだとmount_nfs4なコマンドなんだよね。。
まだつかいもんにならんかんじ。
7.xにむけて実装なのかな。。

BUGS
This version of the NFSv4 client, while functional, is a long way from
compliance with RFC 3530. It lacks lock state, reboot recovery, delega-
tion, GSS, and many other mandatory items from the RFC.

Linuxカーネル2.6やらSolaris10だとウマーなんでしょうか。

2006年6月4日日曜日

[GNU/Linux]Ubuntu 6.06 (Dapper Drake)

そういやUbuntu 6.06リリースされてましたな。
これから長期サポートをするようで。

The Perfect Setupなんてーのがあったり。

このHowtoforgeってサイトはなかなか役に立つかも。。

Parallels Desktop for Mac

MacBook Proに入れて暫く使っている
Parallels、RC2の案内きてたので先日入れ替え。
こうして製品に近づいていくわけですな。

ところで
Paralles Workstation 2.1 for Mac OSX
から
Paralles Desktop for Mac
に名称変わったのはなぜだろうねー。
Workstationは for Win&Linだけになってるし。

BETA使ってたときはネットワーク周りいじいじしてたら
カーネルパニックしてくれちゃったけど、最近はこれといった不具合はない。素敵。
きっと近々ぽちっと購入することでしょう...

仮想環境萌えなワタシ、
いつだったか頭ごなしに「Xen?あんなんだめでしょ!」と言われ、
あぁ、仮想環境知らないのね、もったいない、かわいそう。。と思ったりするんですよ。

# Xenはまだ使ったこと無いけど。

NTT/Verioでつかってると思われる
FreeBSDのjailカスタマイズなモノってどんなんなのか知りたいねぇ。

あとOpenVZとか、UMLとか。SolarisのZONEも楽しそうである。

冷却モノ

MacBookPro、使っているととってもアツアツになるのでなんとかしたいところ。
ファンクションキーの上部がとってもアツイ。
CoreDuoTempでみると、常に68〜72℃なんですよ、、。

X-Base カッコイイ、-7℃もいいけど値が張る。。
MacT MB-Pro パンチングは文字でないほうがイイなぁ。。。価格が?
NotePal W1 SuperDriveのイジェクトでひっかかりそうな気がする。価格が?
Ag+BOARD お値段。。


安くて効果覿面な冷却台ないかなー。

2006年6月2日金曜日

[Perl]Plagger

「それPlaggerでやればいいんじゃね?」

という言葉が頭の中をグルグルしてるので
またーりと使ってみようかなと。

とりあえずFreeBSDなエンヴァイロンメントなので
「ports plagger」でみっけた
www.otsune.comのところをみる。。
そういやjailを使うときもコチラにお世話になった気がする。
あとqmqpの設定をふにふにしてるときも。
ありがたやありがたや。。(-人-)

入れるモジュール多い!すげぇよ!
いずれだれかがportsでmake一発なの作るのかな。。

改めて半袖おじさんすげーよ!

わしに使えるのか甚だ疑問だがまぁまたーりと。。

2006年5月28日日曜日

win2000 on Parallels

windows2000をParallels Desktop for Mac上でうごかしてみた。

Paralles Toolsいれてフルスクリーンにすると
あたかもwindowsなノートPCである。
これでBootCampを試してみようとする気が減った。
スペックがいるもの動かす予定ないし、VT-xのおかげか、かなり軽快な印象。

[FreeBSD]ULEスケジューラ

CURRENTでもデフォルトが4BSDなスケジューラなわけだが
(一時的にULEになったことはあるけども)

いまどうなってんだろなーとおもって
Gmailでとってるメールで検索。。

freebsd-hackersに流れてるのみると、、
--
On Fri, May 26, 2006 at 11:57:09AM -0600, Matt Ruzicka wrote:

> options SCHED_ULE # ULE scheduler

Try with 4BSD; ULE is known to be broken, and it's also usually a
performance loss except under minor load.

Kris
--

あぁ、ULEダメポっぽい。

社内でつかってるサーバでULEにして
あぁ、なんとなくトロいなぁ。。と感じてすぐ4BSDに戻したことが
あった。UPだから余計かもな。。

2006年5月23日火曜日

subversion

をひさしぶりにコネコネしてみる。。

コンパイルなげぇよ orz

PentiumIII 500MHzには荷が重い...?

svn --versionすると日本語?が化け化けだったので
--disable-nlsにする。。

2006年5月20日土曜日

2006年5月11日木曜日

Apacheで(´・ω・`)ショボーン

1.3.35にあげた。

そしたら
Include ほげほげ で*(ワイルドカード)がつかえなくなってて(´・ω・`)ショボーン

Bugzillaにあったとさ。。(´・ω・`)ショボーン

2006年5月6日土曜日

Carbon Emacs

Carbon Emacs
のサイトをのぞいてみると、Universal Binary化してることがわかったので
さっそく入手。

種類: アプリケーション(Universal)
サイズ: 195.5MB (194,073,876 バイト)

・・・でかいね。

6.1-RELEASE

6.1-RELEASEキタコレ。

2006年5月2日火曜日

apache2

apache2いぢり。

2.2.2をいれようとして、
なんか思い通りにいかんな、、 とあれこれ試してると
どうも以前バージョン2を入れたときに入った、
apr-configやらapu-config?が余計なお世話をしてくれている模様。
よくわからんけど。
とりあえずパーミッションを落としてみる。。やれやれ。

2006年4月25日火曜日

Minefield

ひさしぶりにnightlyなFirefoxをつかってみた。
バージョン3になってるとはね。。
名称はMinefield. アイコンが爆弾だw

User-Agentはこんな感じ。。
Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; en-US; rv:1.9a1) Gecko/20060424 Minefield/3.0a1

2006年4月24日月曜日

OpenBSD 3.9

注文してたCD-ROMセッツがきたー。
最近、CDを留めてるツメが壊れてることが多かったけども、
今回は無事。



ケースがちょこっと割れてた。

2006年4月22日土曜日

CVSupさいなら

portsに、
CVSupをCで書き直したcsupがあるのを知ったのでcsupを使用。
7-CURRENTには取り込まれてんだよね。
cvsupよりもインストールが速し。

7-CURRENT

Parallels上のFreeBSDを7-CURRENTに。
6.0-RELEASEの仮想マシンは私的packagesでも作るか。
Parallels側の問題か、たまにdiskの読み込みで一瞬固まったりするのがちょいと気になる。。

FreeBSD/ppc

o ports でcvsup をいれようとした
ONLY_FOR_ARCHS= alpha amd64 i386 sparc64

なのでダメだった。。 orz

o portsでtightvncを
BROKEN=  "Does not compile on !i386"
なのでダメだった。。 orz
-> ふつーのvncならOK
今度BROKEN外してやってみるか。。
壊れっぷりを確認だ。

o locate がおかしい
locateのdbを消して作り直しても、出力結果がへん(?)

o zshがへん(?)
不要な改行がはいる気がする..
.zshrc, .zshenvは他サーバで使ってるものとおなじなんだが。。

2006年4月19日水曜日

ppc

iBookは結局Mac OS X/FreeBSDのデュアルブートに。
$ uname -mrs
FreeBSD 6.0-RELEASE powerpc

ぐーぐる先生に聞いて
起動時にBluetoothを無効(?)にしたところ
外付けのUSBキーボードがつかえるようになった。内蔵は ×

入れただけで満足しそうな予感、、。

Parallels っ

BETA4でてたので入れ替え。

2006年4月18日火曜日

Tomcatとか

FreeBSD用Java 1.5がリリースされてたので
6.1-RC上でおためし。
o diablo-jdk1.5.0_06のtarballもってくる
o /usr/local以下に展開

以上。portsでもいいか。

Tomcatをとってきて同じく/usr/local以下に展開。最新と思われるのを使用。
jakarta-tomcatでなくてapache-tomcatですな。

起動スクリプトはportsのをパクる。stop がおかしいけど
気にしない。

mod_proxy_ajpにより
apache2.2.0 <-> Tomcat5.5.16で連携。なんかラクティン。
ProxyPassだけですが。ほかなんかあんのかな。

総じて、ドキュメントが少ないと思うのは気のせいか。

2006年4月17日月曜日

pkg_update?

FreeBSDのパッケージについてちと調べる。。
pkg_updateとゆーコマンドがあるらしいけど、
6.1-RC上ではさっぱりみあたらん。。
portsでもみあたらん。。obsoleteなモノで、6系からはなくなったのかしら。
うーむ。

素直にportupgrade?

2006年4月15日土曜日

PowerPC

iBookが眠っているので
MacOS X ではないなにかを使おうと思いちょっとごそごそ。
すぐ使えるものないかなぁと思い試す。

一切ぐぐらず。

・FreeBSD 6.0-RELEASE
OpenFirmwareなんたらとかでて、その後いつもの(?)インストーラがあがるも、
キーボードがきかないね、、内蔵、USBともにダメ。orz

・NetBSD 3.0
うーん、CD-ROM起動じゃないのかな。。普段触らないから勝手がわからん。
OpenFirmware周りいじるのかな?

・OpenBSD 3.8
CD-ROMをどこかにやってしまったので後日w

・Fedora Core 5
イソが5枚あるみたいなので愕然。5枚あるのってSuSEくらいかと思ってた。。
また後日。

PowerMac G5つかってる(つかってた?)Linus Torvals氏はどのディストリビューション使ってんだろう。。

2006年4月14日金曜日

Parallels 再び

BETA3がでてたので入れ替え。
挙動不審なのが解消された感じ。素敵。

BootCampを使ってみるのはLeopardが出るまで待とうかな。。
パブリック「ベータ」だしなぁ。

Firefox/1.5.0.2

でた。intelMac対応。めでたい。

2006年4月9日日曜日

Parallels つづき

BETA2 が早速でたので入れ替え。
今後が楽しみ。
vmware移植もワクワク。

バーチャルマシン素敵。

2006年4月8日土曜日

初カーネルパニック

MacBookProで初のカーネルパニックに遭遇。

Parallels Workstation 2.1
を起動してFreeBSDをインストール、
んでネットワークの設定をいじってたら発生。

突然スーっと画面が暗くなって
「再起動してちょ」なメッセージが現れてビビった。。
仕方がないので電源長押ししてシャットダウン。。

あまりいじらないほうが吉なのかな。。

2006年4月2日日曜日

オブジェクティヴ C

MacOSXのプログラミングとやらはどんなんだろう??という
興味から、絶版になってた
amazonマーケットプレイスで予約注文してたらこないだ買えた。
定価より若干安め。注文カードがついたまま、異様にキレイだったので
新品のままどこかの書店に眠っていたのかな。。

ところが。

どうやらその改訂版とおもしきものがもうじき出る。。タハー。
広文社ってーとこからソフトバンクにかわる。
新しいのは某ポイントでかっちゃおう。。

[FreeBSD]David Xu

FreeBSDの 1:1なスレッドライブラリをはじめいろいろ手を加えてた
David Xuが開発を辞めたもよう。。 あーあ.... λ....


(追記
ちょっといじけただけみたい。ホッ。

2006年3月22日水曜日

OpenBSD 3.9

購入
ついでに、財政難らしいので少しばかり寄付。

Net/Freeはどうなんだろうな。。

6.1-PRERELEASE

にあげてみた。
とくに不具合はない。不具合が起きるほど動いてるものもないけど。。

リリースは4月下旬ごろかなぁ。

2006年3月21日火曜日

MySQL

この間MySQLについて調べてると、、

リファレンスマニュアル
より。

--
-fno-exceptions オプションを認識できる最新バージョンの gcc を使用している場合は、このオプションを使用することが非常に大切です。このオプションを使用しないと、無秩序にクラッシュするバイナリをコンパイルしてしまうことになりかねません
--

無秩序にcrash.... ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

まぁ、特別な事情がない以上は
素直にMySQL AB のビルドしたバイナリを使いなさいってこった。

2006年3月5日日曜日

GCC 4.1

でたらしい。

propoliceがとりこまれたらしい。おぉ〜。

2006年3月4日土曜日

intelMac版 Firefox

非公式ビルドがあるのが分かったので入手。
Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X; en-US; rv:1.8.0.1) Gecko/20060116 Firefox/1.5.0.1

起動時にアイコンが跳ねる回数
PowerPC版 on Rosetta -> 3回
intel版 -> 1回

くらい。PowerPC版は跳ねたあとにウィンドウ開くのにも時間がかかる。

他、数値をとってるわけじゃないけど、体感でかなり高速。

プラグイン周りでバグがあるようで正式リリースには
まだ時間がかかるみたいだけど、概ね問題ないでしょう。
今後にも期待。donationしておこう。

RTCoreBSD

ジュニパーの中身?

2006年3月3日金曜日

gnupg

readlineを野良makeして、それにリンクするようにしたらokだった
iconvじゃなかった。見間違い見間違い。。

Version: GnuPG v1.4.2.1 (Darwin)

Mac OS Xデフォルトのreadlineはイケてないのかしら。。
Rubyを野良makeして入れるときもまずreadlineいれるんだよなぁ。

2006年2月26日日曜日

PowerPC版なLinux distribution

iBook に入れようかなと思い少々調べてみる。。

o Fedora
o Gentoo
o SuSE
o YellowDog
o Debian
o Vine

こんなもん??
・・・最初からdistrowatchで検索すればよかったか。。
カテゴリ:Desktop
アーキテクチャ:powerpc
でぽちっと。。


1. CentOS
2. CRUX
3. Debian GNU/Linux
4. Fedora Core
5. Gentoo Linux
6. Holon Linux
7. Kubuntu
8. Mandriva Linux
9. Peachtree Linux
10. PLD Linux Distribution
11. Red Hat (Enterprise) Linux
12. ROCK Linux
13. Skolelinux
14. Slackintosh
15. Source Mage GNU/Linux
16. SUSE LINUX
17. T2
18. Ubuntu Linux
19. Vine Linux
20. VLOS
21. Yellow Dog Linux

こんなにあるとは!
Slackintoshて名前イイな

2006年2月25日土曜日

[Mac]iBook -> MBP データ移行

初回起動時に同アカウントをつくってたので、
以降用に一時的に管理アカウントを作成してデータの移行をした。

20GB強を40分程度で移行かんりょう。
最初1時間半と表示されてたけど当てになんないね。

その後
iTunesで「コンピュータの認証」をして聴けるように。
準備バージョンのfinkをインストール。
intelアーキテクチャ版Firefox(Deer Park)を見つけたのでいただき。
flip4macは使えないっぽいので削除。新バージョンまち?

2006年2月24日金曜日

パケットフィルタリン

ipfilterからpfに変えてみた。
フィルタリンルールはそんなにないからサクッと変更完了。

カーネルモジュール版だからALTQとやらは使えない。
まー 使うこと無いからよし。

2006年2月12日日曜日

GRUB2

GRUB2(grub-1.92)をcompileなぞしてみようと思った。
ソースは↓から取得。
ftp://alpha.gnu.org/gnu/grub/



configureがスンナリとおらない。。 orz
ぐぐると同じような症状で困っている人がみつかった
けども、lzo1いれててもとおらない。

ふるーいgrub2だとconfigureはサクっと通ってたんだけどな。。

こういうときはどこをアタルのが常套手段なんだろう....
autoconf/automake/libtool さっぱりなんだよねぇ..

2006年2月5日日曜日

正しい読み

この記事
をみて。

「ReiserFS」は
「らいざーえふえす」?
「れいざーえふえす」?

自分は前者だが後者で読むひとがいたり。
ハンス・ライザー氏かハンス・レイザー氏か?
になるわけでもあるが。

2006年1月25日水曜日

p4

FreeBSDでSAが2個でた。
よって 6.0-RELEASEはp4に。

make buildworld, make release
しておくかな。。

2006年1月23日月曜日

compat4x, compat5xステ

手でpostfix入れたらlibc.so.6, libc.so.4両方にリンクしちゃう
バイナリができてしまった。
よくわからんのでcompat4x, compat5xのportを削除っ。
ほぼバイナリリコンパイルしてたし。

ほいでpostfix作り直し。もしかしてsaslが原因だったのか?
気にしないコトにしよう。

pthreadステ

FreeBSDで rubyをpthreadにリンクしてつかうと
バグで悩むみたいなのでpthreadナシのに入れ替え。

nopthreadsというサフィックスがついて、portsでいれると
ruby-nopthreads-1.8.4_2,1
という名称に。へー。

ライブラリはこんなかんじに
% ldd =ruby
/usr/local/bin/ruby:
libruby18.so.18 => /usr/local/lib/libruby18.so.18 (0x28074000)
libcrypt.so.3 => /lib/libcrypt.so.3 (0x2812e000)
libm.so.4 => /lib/libm.so.4 (0x28146000)
libc.so.6 => /lib/libc.so.6 (0x2815c000)

これで再びちびちびとrailsがいじれるかな。

2006年1月20日金曜日

FileVault

世間をにぎわせてる例の件でふと思った

安直だが
たとえばFileVaultなぞ使ってたら押収されても見られる心配はないんだろか?
AESだしぃ。

2006年1月18日水曜日

KeepAliveTimeout

とあるサイトが重たかった。
KeepAliveTimeoutを短くした。
心地よく捌いてくれるようになった。

デフォルトのままだなんて、、、orz

ヴァルグリンド

Valgrind
モジャにこのツールを教えてあげたらかなり好評だった。

2006年1月16日月曜日

Universal Binaryをつくってみた。

JTerminalのソースを探してもってきて、
適当に設定を変えてUniversal Binaryをビルドしてみた。あぽーのサイトを参照。
Xcode2.2を使用。

変えた箇所は
o アーキテクチャ -> ppc i386 に
o SDKパス -> /Developer/SDKs/MacOSX10.4u.sdk に

これだけ。だったかな。
アプリケーション(Universal)なものがすんなりと作成できた。
動作は。。PowerPC上ではもちろん問題なし(?)
さて intelMacで動くのかな。。

2006年1月15日日曜日

mallocかわったらしい

-currentで、malloc が phkmallocからjemallocにかわったっぽい。
smpむけ&パフォーマンス向上のためのオーバーホールだったっけ。

2006年1月12日木曜日

otool -L

なんとなくメモ

Mac OS X にゃlddコマンドがない。
素のlddならotool -L でソレっぽい感じ。

sh-2.05b$ file Fugu
Fugu: Mach-O fat file with 2 architectures
Fugu (for architecture ppc): Mach-O executable ppc
Fugu (for architecture i386): Mach-O executable i386

Universal Binary ですなー。

sh-2.05b$ otool -L Fugu
Fugu:
/System/Library/Frameworks/Cocoa.framework/Versions/A/Cocoa (compatibility version 1.0.0, curren
t version 11.0.0)
/System/Library/Frameworks/Security.framework/Versions/A/Security (compatibility version 1.0.0,
current version 24989.0.0)
/System/Library/Frameworks/Carbon.framework/Versions/A/Carbon (compatibility version 2.0.0, curr
ent version 128.0.0)
/System/Library/Frameworks/CoreServices.framework/Versions/A/CoreServices (compatibility version
1.0.0, current version 18.0.0)
/System/Library/Frameworks/CoreFoundation.framework/Versions/A/CoreFoundation (compatibility ver
sion 150.0.0, current version 368.24.0)
/usr/lib/libgcc_s.1.dylib (compatibility version 1.0.0, current version 1.0.0)
/usr/lib/libSystem.B.dylib (compatibility version 1.0.0, current version 88.1.2)

subscription やめた

FreeBSD5.2からsubscription頼んでいたけどやめた。
# 実はsubscriptionしてたのを忘れてたせいで6.0を2セット買ってしまった orz...

2006年1月8日日曜日

iDefrag

以前、Mac OS X用デフラグユーティリティ
iDefragを買っていた。(ハコいらないのでダウンロードで購入。安いし)

「クイック」でしか最適化をしていなかったので
起動ディスクを作って「全てを最適化」してみた。
かなりの時間待たされた。。

さほど断片化していなかったのか、効果がわからなかった。とほほ。。